 |
| ■ |
阿寒国際ツルセンター |
阿寒町は、タンチョウの人工給餌発祥の地として知られ、古くからタンチョウの保護活動が活発に行われてきたツルの里。その拠点となっているのが「阿寒国際ツルセンター」です。館内には、ツルにまつわるさまざまな資料が展示されています。 |
 |
| ■ |
北緯43°美術館 |
その名の通り、北緯43度線上のさまざまな国の美術品を多数展示。館内のミュージアムショップでは、展示作品のミニチュアや絵ハガキなどのグッズを販売しています。 |
 |
| ■ |
あかんランド丹頂の里 |
保養センター「赤いベレー」、炭砿と鉄道資料館、18ホールのパークゴルフ場、キャンプ場など、温泉とスポーツ施設が一体となった施設。 |
 |
| ■ |
マリモ展示観察センター |
美しいマリモが一般公開されている観察用施設で、150個ものマリモの展示の他、マリモの生育をジオラマや地形模型のほか写真、イラスト、文字パネルで解説しています。 |
 |
| ■ |
国設阿寒湖畔スキー場 |
FIS公認大会も開かれるスキー場。初心者から上級者まで誰もが楽しめます。(12月下旬~3月末)全長1.2km、最大斜度26.度、ペアリフト、ロープトウ |
 |
| ■ |
アイヌコタン |
湖畔の温泉街にある戸数36戸、人口約200名の北海道で一番大きなアイヌコタン(村)。様々に軒を飾った民芸品店が並び、伝統的な作品から新しいデザインの物などたくさんの土産品が揃えられ独特のムードが漂うストリートになっています。 |
 |
| ■ |
ビジターセンター |
床面いっぱいに広がる阿寒湖周辺の航空写真は、迫力満点で阿寒のフィールドを紹介。
マリモや動植物の生態や阿寒に生息する野鳥の鳴き声が聞ける「野鳥音声システム」などの資料展示をはじめ、自然環境や登山情報など阿寒湖を中心とした雄大な自然へのアプローチです。 |
 |
| ■ |
阿寒湖 |
周囲26km、海抜420m、湖上には大島、小島、ヤイタイ島、チュウルイ島と4つの島が浮かび、チュウルイ島ではマリモの観察が出来ます。 |
 |
| ■ |
道の駅「阿寒丹頂の里」 |
阿寒の観光起点として、特産品の販売をはじめハシドイの香りのするトイレやタンチョウの鳴き声が聞こえる電話ボックスなど、観光情報システムを完備しています。 |
 |
| ■ |
阿寒観光協会 |
|
 |
| ■ |
有限会社 阿寒オーストリッチ |
|
 |
| ■ |
あっかんべぇー |
|
 |
| ■ |
阿寒アイヌ工芸協同組合 |
|
 |
| ■ |
阿寒湖畔エコミュージアムセンター |
床面いっぱいに広がる阿寒湖周辺の航空写真は、迫力満点で阿寒のフィールドを紹介。
マリモや動植物の生態や阿寒に生息する野鳥の鳴き声が聞ける「野鳥音声システム」などの資料展示をはじめ、自然環境や登山情報など阿寒湖を中心とした雄大な自然へのアプローチです。 |
 |