運営事務局、
地域からのお知らせ
(セミナー、フォーラム、
交流事例等)
・
農林水産省「ふるさとふれあいプロジェクト」がスタート
(2012年02月28日)
・
東北地方太平洋沖地震について
(2011年03月24日)
・
新たなボランティアホリデー体験談が寄せられました
(2010年08月25日)
・
環境ボランティア見本市2010 のお知らせ
(2010年06月28日)
・
「農村ワーキングホリデー・ガイド」の発刊について
(2010年06月01日)
老人ホームマップ
介護の安心ガイド
薬局マップ
鎌倉日和
お医者さん広場
ホームページ制作:株式会社クリエイターズネクスト
平成16年度モデル事業
モニターツアー紹介
本サイトはプライバシー保護のため、個人情報を記入するフォームにおいて、SSL暗号化通信を採用しています。
トップページ
>
>
>
ボランティア情報
印刷用
以下が情報の詳細になります。この情報に対して、お問い合わせや参加申し込みなどをされる方は、このページの下にあるPDFをダウンロードしてFAXを送信するか、「インターネットから問い合わせをする」という文字をクリックして下さい。
第8回マイクロファイナンスの現場を訪ねるツアーin南インド ~世界最大のマイクロファイナンス市場インドの現実を知る~
【内容(一言アピール) 】
インドの主流マイクロファイナンスモデルは、Self-help Group(SHG)※(LIFEのHP内のSHG説明とリンク)と呼ばれる10~20名の主に女性からなる組織が、銀行やマイクロファイナンス機関からお金を借りる、というものです。現在、インド全土には約740万のSHGが組織されています。今回のツアーでは、SHGの活動に大きな影響を与えた南インドの有名NGO、MYRADAおよびMYRADAのマイクロファイナンス機関であるSanghamithraをはじめ、農村部の銀行やインド各地に支店をもつマイクロファイナンス企業Equitasなどを訪問します。また、当会の活動地域周辺のSHGと交流し、メンバーがどのようにマイクロファイナンスを利用しているのか、マイクロファイナンスはメンバーの役に立っているのか、などを学びます。このほか、BOPビジネスの事例として著名なAravind Eye Care System、ドラヴィダ文化の象徴である南インド屈指の大寺院ミナクシ寺院を訪れます。 ※スケジュールはHPをご覧ください。 http://www.ne.jp/asahi/life/home/tour/bopsouth.htm
情報の種類
その他
ボランティア先または施設名
インド カルナタカ州バンガロール、タミルナドゥ州ディンディグル、チェンナイ
所在地(連絡先)
東京都千代田区 東京都千代田区富士見2-2-2東京三和ビル501
代表者名(フリガナ)
米山 敏裕(ヨネヤマ トシヒロ)
担当者名(フリガナ)
米山 敏裕(ヨネヤマ トシヒロ)
電話番号
03-3261-7855
FAX番号
03-3261-9053
メールアドレス
[email protected]
ホームページURL
http://www.ne.jp/asahi/life/home
アクセス(最寄り駅からの交通機関・所要時間等)
現地集合・現地解散
作業予定時間
一週間
参加希望人数 (募集人数)
20名(最少催行人数:5名)
開催期間 (年月日~年月日)
2014年2月23日から2014年3月1日まで
申し込み締切日
2014年1月24日まで
ボランティアが持参するもの
詳しくは、説明会にご参加ください。 http://www.ne.jp/asahi/life/home/tour/setsumei.htm
ボランティア参加者への注意事項、希望、コメント等
お問い合わせください
特記事項(交通・宿泊・食事・ボランティア保険の有無などについて)
食事:朝食6回、昼食6回、夕食6回
ご注意:参加にあたっては、ボランティア保険の加入が必要です。また、合わせて旅行障害保険に各自でお入りいただくことを推奨します。
Copyright (C) (株)富士通総研 Volunteer Holiday. All Rights Reserved. 禁無断転載